赤ん坊の睡眠−寝かせ方に気をつけよう!
赤ん坊がうつぶせで眠ってると≪ドキッ!≫っとしませんか?!
眠ってる間に口、鼻がふさがり窒息死をする。そんなことがあるからです。
ここでは赤ん坊の睡眠時の危険な事、寝かせる時の話等をを紹介します。
■もしかしたら『ひきつけ』?!■
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月齢の低い赤ん坊はいきなり手足がブルブルと震える時があります。いきなりこんなことがあると
焦ってしまうと思いますが、落ち着いて観察してください。赤ん坊の生理現象の1つでよくある事です。
赤ん坊の体に触り、ふるえば止まれば大丈夫です。しかし、本当に『ひきつけ』だと大変!震えが止まらない時は
病院に行きましょう!よくわからない時はカメラで赤ん坊の様子を録画して医者に見せてください!
■うつぶせ寝■
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この寝かせ方はSIDS(乳幼児突然死症候群)の危険性が高くなります!
フカフカの布団でうつぶせ寝だと顔が埋まり口、鼻がふさがるのでフカフカ布団とうつぶせ寝は避けたいですね。
これは特に乳幼児の死亡原因にもあげられるので、ぐっすり寝てようが管理人の家では泣かしたってこの寝方は寝方は避けました。
良い点ではゲップがしやすい、頭の形がよくなる、赤ん坊が吐いても気管に詰まりにくいなどがありますが↓コレ注意↓
あおむけ寝に比べSIDS(乳幼児突然死症候群)の発症率が高い
◎管理人は、パパもママも寝てる時にもし赤ん坊の向きが変わってたらどうしようと心配だったなぁ。
■いびき■
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新生児でイビキをよくかくようなら、障害、または先天的な疾患の可能性が高いと思います。
十分に赤ん坊を注意して見てください!鼻が詰まって苦しそうだったり、睡眠時に無呼吸状態になるようならば
耳鼻咽喉科等の専門医に診せた方がいいです!!
とはいえ、常時イビキをかく赤ん坊も少なからずいますので、過敏に反応することもないかもしれません。
横向きにすればイビキが治る場合もあります。
ですが、喉仏辺りが呼吸の際に凹んでたりすると酸素不足、酸欠状態のおそれがあります!すぐに医師に診せた方がいいです。
